 私は2007年5月、精巣腫瘍ステージ3b、いわゆる末期手前の進行がんで入院を余儀なくされました。 生存確率は5割、治ったとしても1年以上はかかると言われたところ、わずか3ヵ月半(110日)で退院することができました。
(抗がん剤のせいで髪の毛が抜けてしまったので、帽子をかぶった写真ですいません)
医師も看護師も親も友人も、誰もが奇跡だと口をそろえて言いました。
そのときに行った実践の1つがこの「チリ産ダービリアフコース(フコイダン)」でした。
病気する前は未来に希望が持てず、闘病中はつらく苦しいこともいっぱいありましたが、健康になった今では新しい夢も持て、気持ちもはつらつとし、毎日が楽しく、人に感謝できるようにもなりました。
退院してわずか1年で、ここまでなれるとは正直思ってもみませんでしたし、こんなに色づいた毎日が過ごせるとも思っていませんでした。
新しい自分に生まれ変わったような気さえします。
今度は皆さまが、1日も早く元気になって、私と同じようにすばらしい毎日を過ごしていただく番です。
元気になったらあれをしよう、あそこに行こうと楽しいことを常に考え、そして明日を信じてがんばりましょう!
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