「末期手前の進行がんから110日で生還」の著者が飲んでるフコイダン



  
 フコイダンでがんガンがんばろう
~トンガ産沖縄産を超えるチリ産フコイダン~


■ チリ産ダービリアフコースが他のフコイダンより優れている点

■ 各用語の説明 


▼フコイダンとは (硫酸基のこと)

 hukoidanフコース粉末




 フコイダンは、代替医療(療法)でも大変注目を集めている天然成分で、もずくやめかぶ、昆布などの海藻・褐藻類のヌルヌル成分に多く含まれる粘質多糖類の一種です。


 フコイダンは硫酸基(*1)を含んでおり、他の多糖類以上に強力なヌルヌルを作り出して、 健康になるための手助けをする効果が認められています。




 今、代替医療(療法)界の救世主として現代人の健康の悩みを解消してくれると期待されるフコイダン。

 最近では各大学や研究機関により、特にチリ産のダービリアンに含まれるフコイダンに高い効果があることが科学的にも解明されてきました。



 硫酸基とは(図1)・・・特性としては、水分を保持しながらヌルヌルやゲル状態を作り出します。
 そして、このヌルヌルが体の中で効果を発揮するには、最低13%以上、最大効果を発揮するには18%以上の硫酸基の結合が必要だと分かっています。
 そして、このチリ産ダービリアには約20~23%の結合があることが研究の結果、証明されています。



  ryusanki




 さらに、より詳しいフコイダンの説明(学会発表含む)が別ページにございますので、下記をクリックしてご覧ください。


フコイダンのより詳しい説明(学会発表含む)はこちら







 

▼なぜチリ産なのか?

 シー(sea) Chileダービリア(海藻)


 それは他に類を見ない硫酸基の結合にあります。
 上記したとおり、フコイダンは最低13%以上、最大効果を発揮するには18
%の硫酸基の結合がなければ効果が発揮されないことが分かっています。




 しかし、このチリ産タービリアには約20~23%の結合があることが研究の結果、証明されているのです。


 これは沖縄産フコイダン(約10%)、トンガ産フコイダン(約11~16%)を遥かにしのぐ他に例をみない結合といえるでしょう。
 



 そして今回初めて、医療機関以外で一般の方に向けて、チリ産フコイダンをここだけで販売することが可能となりました。




  

▼なぜ低分子にこだわるのか?

 fucoidanは科学的にも、治療・療法効果が証明されています。


 フコイダンは通常の状態で分子量が10~20万以上あるために、そのままでは体内に吸収されにくいという致命的な欠点がありました。
(食物が胃で消化され、十二指腸に達するときの分子量は約3,000といわれています)




 しかしこの「チリ産タービリアフコース(フコイダン)」は、他にまねのできない独自の特許製法でその分子量590という、胃腸薬の約17分の1にまでフコイダンを低分子化することに成功しました。
 その結果、消化吸収能力の弱った方にでも十分に吸収できるようになりました。





▼100%ピュアとは

 フコイダン100%ピュア



 フコイダンに詳しい方や医療関係の方の中では通説になっている、「本物のフコイダンは全体の2%しかない」という事実。



 裏を返せば、数多くのニセモノや粗悪品が存在するということです。





 たとえば



 ○ 一升びんに3グラムしか入っていない
   フコイダンの液体。

 
 ○ 分子が大きすぎて、胃腸で吸収できないフコイダン。


 ○ フコイダンの中でも特に重要な、
   フコキサンチンという成分が入っていないフコイダン


 そんなものが、4万円も5万円もする値段で売られているのが現状です。





 せっかくフコイダンを使ってからだを健康にしていこうと考えているなら、お金や労力を無駄にしないためにも、世の中にはびこっている偽物フコイダンではなく、本物のフコイダンを使ってほしいと思います。






 

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